2008-04-01から1ヶ月間の記事一覧
謎の会社、世界を変える。―エニグモの挑戦価格:¥ 1,680(税込)発売日:2008-03-14 「謎の会社、世界を変える。エニグモの挑戦」 書店で店員さんに 不審な客だと思われました。 umeko 「“エニグモ”を調べて欲しいのですが・・・。」 店員 「エッ、エニモグ…
JR水戸線「稲田」駅から、徒歩3分の「磯蔵酒造」にて、 今年で第2回目となる「ちょっ蔵 新酒を祝う会」。 (昨年、参加した人の楽しそうな話を聞いて、 今年は絶対に行かなきゃ・・・と思っていたのです。) 会場となった酒蔵では、 たくさんの人が楽しそう…
第46回くろばね朝市。 今日のメインイベントは、「手作りバター教室」でした。 教えてくれたのは、茨城県牛乳協同組合の方々。 上の写真は、バターの作り方です。 ①まず、乳牛から生乳・・・ (じゃなくて、これは、景品のぬいぐるみ。) ②瓶の中に入れた生…
今年の4月1日から新たな出発をした 「ひたちなか海浜鉄道」(旧「湊線」)で 勝田から那珂湊(以下、「みなと」)へ行きました。 ひたち海浜公園と混同しやすいネーミングである、 「ひたちなか海浜鉄道」は、 「勝田駅」から「阿字ヶ浦駅」まで 全長14.3キ…
福島県の木村ミルクプラントがつくる 「木村とろ~り濃厚プリン」。 とろ~りというよりは、 もったり~という感じでしたが、美味しいです。 金ごまぷりんは、さらに濃厚だし、 ヨーグルトも、素材の良さが感じられました。 福島県の阿武隈高原で育ったホル…
もうひとつ別の東京―ひそかに愛し、静かに訪ねる55景価格:¥ 1,260(税込)発売日:2007-07 表紙がステキなので 大きい画像で・・・。 著者である木村衣有子さんが、 自分にとっての東京とは何かを考えながら 撮った55枚の写真に、 抑制の効いた、でもそれ…
昨日、行った -坂のお店- 「水戸っぽ」は、 くろばねかわら版の 第1号の 表紙となった お店です。 お店の壁には、立川談志さんや春風亭小朝さんのサイン などが、飾ってあります。 (見てはいませんが、川端康成のサインもあるとか・・・。) 他にも、昭…
「ビミョーな未来」をどう生きるか (ちくまプリマー新書)価格:¥ 777(税込)発売日:2006-01 先日紹介した、 「人生の教科書 よのなかのルール」の 著者である藤原和博さんが、 子ども向けに書いた本です。 授業形式に進んでいきます。 1時間目 サラリーマ…
不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書 1926)価格:¥ 756(税込)発売日:2008-01-18 「不機嫌な職場」は、 個人にとっても、会社にとっても、大きなリスク。 そこから生まれる「ギスギス」した感情は、 社会全体の「ギスギス」した…
おにたのぼうし価格:¥ 1,050(税込)発売日:1969-08 小美玉市にある四季文化館「みの~れ」に NHK水戸児童合唱団の第1回定期演奏会を 聴きに行ってきました。 合唱団を結成して3年、 演奏会開催を決めてから3ヶ月という短い期間でしたが、 とても素晴らし…
水戸市全隈町にある 「少年自然の家」で 育成会の研修。 午前中は、体育館で ゴキブリやゴリラに なりました。 (予想外の展開。) お昼は、「飯盒炊爨(はんごうすいさん)」 (これは、かなり楽しみでした。) ご飯を炊いて、カレーを作りました。 ただ、…
水戸駅南にある 「K'S CLUB」 20年以上前から、行ってますが、 全く古びた感じがせず、 センスを感じるディスプレイが すごいと思います・・・。 「ランチ」は、通常のスパゲティの料金で サラダや飲み物がついてきます。 写真は、「ぷちぷちの明太子スパゲ…
人生の教科書 よのなかのルール (ちくま文庫)価格:¥ 998(税込)発売日:2005-05 娘が買ってきたのですが・・・、 素晴らしくよくできている!と思いました。 自殺、少年犯罪、性転換、仕事と給料、 クローニング、ドラック、結婚と離婚など、 本質をつか…
黄門様が食べた 「水戸藩らーめん」 で有名な 「金龍菜館」。 写真のメニューは、 「納豆汁なし味噌らーめん」 (714円)です。 挽肉に代わって、「納豆」を使った ジャージャー麺です・・・。 (麺は、水戸藩らーめんと同じく 蓮根の粉が入ったものを使って…
水戸市南町の 「Agreable」 (アグレアブル) “フレンチ・キュイジーヌ・バー” ということで、 フレンチをアラカルトで 楽しむことができます。 お値段は、 ちょっと高め・・・かもしれませんが お店の雰囲気と、料理の内容を考えれば 納得がいくと思います…
今日のランチは 水戸京成ホテル 「ディスカーロ」 「野菜たっぷり ヘルシーランチ」。 (1,350円) 常陸大黒とツナの サラダに、 野菜たっぷりの ミネストローネ。 ポークフィレ肉の蒸し煮は、 バルサミコソース。 デザートは、 フルーツのガスパッチョ マー…
水戸市泉町 「そば処 萬庵」 かなり細い蕎麦ですが、 コシがあって、とても美味しいです。 写真は、「納豆そば」(850円)。 納豆、大根おろし、きゅうり、 たくあん、葱、海苔、卵、・・・と、 「ねばり丼」・・・(?)みたいな具材の中に タレを入れて混…
水戸市吉沢町にある cafe & restaurant 「 歩蘭来 TASTE 」 (フランクテイスト・・・と読むそう。) 洋食屋さん・・・なのですが、 夜は、居酒屋の雰囲気になります。 キープボトルがたくさんあり、 近所の方と思われるお客さん達が 黒板に書かれた、その日…
水戸市東野町にある 「サワコーヒー」 自家焙煎の淹れ立てコーヒーや 添加物一切なしのスイスパンを いただくことができます。 駐車スペースも多く ゆっくりと長居できる雰囲気のお店です。 写真は、「十穀米和風ピラフ」(600円)に おすすめだという、「サ…
日本でいちばん大切にしたい会社価格:¥ 1,470(税込)発売日:2008-03-21 「日本でいちばん大切にしたい会社」(あさ出版)は、 著者である 坂本光司先生 から、いただいた本です。 (坂本先生は、6,000社以上の会社を訪問している方です。) 日本には、こ…
先日、送別会があり 水戸市米沢町の フレンチレストラン 「ラミ・デュ・アクシーヌ」へ 行きました。 ここの食材は、 ヨーロッパ産とのことで 確かに、違うなぁ・・・ と思ったのですが、 最近、注目されている、 「フードマイレージ」の考え方からすると 「…
水戸市南町にある 工房ギャラリー 「一草一花」 ハンドメイドの陶磁器やバッグなどを扱っていて、 小さいけれどセンスの良いお店です。 ショールームのガラスには 満開となった「お堀の桜」が映るこの時期、 白いシルエット「渡辺キエの磁器」展が 開催され…
「梅」の偕楽園から、 『梅桜橋(ばいおうきょう)』を渡ると、 そこは、「桜山」です。 桜山の「護国神社」では 桜まつりが開かれていました。 桜山から 紅葉谷を 抜けた ところにある 日本料理 「さくら山」 写真は、松花堂弁当(1,000円)です。 料理が出…
夕べの夜桜から 12時間後、 青空の下の 「お堀の桜」です。 「妖しさ」と 「爽やかさ」 (このニ面性、 見習いたいです・・・。) 5日はここで、「ふれあいまつり」が行われ お手伝いの後は、ちょっとした「お花見」となりました。 ふれあいまつりでは、「茨…
旧県庁前 恒例となった 第10回目の 「お堀の桜」の ライトアップ。 4月4日から3日間 「夜桜イベント」が 行われます。 結構な人出で、 「うわー、キレイ」という声が あちこちで上がっていました。 (私は、人混みの中を 2~3メートル進むたびに、 知り合い…
水戸市泉町の 「開化亭」で 職場の歓送迎会。 「開化亭」は、 牛鍋が有名なお店です。 店員さんの制服はレトロな感じで、照明も暗め。 なかなかシブい(って、もう言わない?)宴会になりました。 牛肉は柔らかく、タレも甘めなので みんなで食べなきゃ・・…
水戸市見川にある 「ラーメン商店 さとー」 写真のラーメンは、『真』 -しん- (600円) スープは、豚骨醤油味。 麺は、少し太めの平麺で、 「角」を感じる固さです。 『商店』というだけあって、 ラーメンには、気合が入っていました。 デザートにも力を…
水戸市笠原町にある レストラン「ボニッシモ」 (ボニッシモは、ボーノの最上級で ものすごく美味しいという意味だそう。) 以前、「パリの食卓」だった場所にあります。 ステーキ、カツレツ、ハンバーグなどの 洋食メニューが中心です。 ハンバーグは、コラ…
神奈川県庁の隣にある 「海岸教会」の桜です。 (なみなみさんが送ってくれました。) 横浜の「海岸教会」は、1872(明治5)年に立てられた 日本初のプロテスタント教会です。 ちなみに、この教会を調べていたら「海岸協会」という 社団法人があることが判明…